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【国家公務員Aさん】実家を貸して年132万円の家賃収入

現役公務員Aさんが、実家を貸して年132万円の収入を得た体験談

現役国家公務員のAさんが、【FAB】安彦和美の副業×不動産ゼミで、不動産投資を学び、空き家になっていた実家をリフォームして、貸したところ。。。月11万円の家賃収入を得ることができました。

Before

収益化する前の、空き家だった実家は、Aさんに重い負担を強いていました。

  • 経済的負担~固定資産税など、年間10万円の支出
  • 精神的負担~実家のご近所付き合い、空き家だから気を使う
  • 時間的負担~庭木の手入れなどをせねばならず、定期的に見に行っていた

After

約1年かけて、不動産投資を学び、家財の片付け、リフォームなどを手掛けた結果…

  • 経済的好転~年間132万円の家賃収入が入るようになった。
  • 精神的好転~実家のご近所は、入居者が入り、治安・防犯面でも安心した。気遣いも必要なく、ストレスフリーに。
  • 時間的好転~家の手入れは入居者が行うため、時間を使うことなく、住まわれる家の劣化がくい止められた。

また、Aさんが、不動産投資に興味を持ったのは「仕事を辞めたい、辞めたいという強い衝動」だったそうですが、実家問題に取り組み、家賃収入が得られる過程で、民間の風にあたり、不動産賃貸経営業を通じて、ビジネスパーソンとしての力試しができ、「落ち着いて仕事に取り組めるようになった」とおっしゃいます。

 

そんなAさんの体験談を、インタビューさせて頂きました。

 

Aさんインタビュー動画のAI要約

 

動画の概要

この動画は、現役公務員のAさんが実家をリフォームして賃貸に出し、年間132万円の家賃収入を得るまでの過程についてのインタビューです。

コロナ禍で将来への不安を感じ、副業で収入を得たいと思っていたAさんは、【FAB】安彦和美の副業×不動産ゼミのことを知り、実家の経費削減と有効活用のために賃貸にすることを決意します。リフォームに1年、300万円ほどかけて月11万円の家賃収入を得ることができました。家族やご近所とのコミュニケーション、自分の住んでいた家の処分など感情的な面で大変だった反面、公務員ながらビジネス感覚を磨けたり、リスクを取る経験ができたことは収穫だったと話しています。FABはモチベーション維持に役立ったと述べています。

 

インタビュー質問と回答

Q: FABに入ったきっかけ、入会当時不動産興味があったか?
A: コロナで時間ができて将来の不安を感じ、お金を稼ぐことに興味を持ちはじめ、FABを知った。実家の経費も計算してみると結構かかっていることに気づき、不動産に関心が出た。

Q: どういう業者さんと取引したか?
A: 植木屋さん、不動産屋さん、大工さん、屋根業者、駆除業者、家財処分業者など。

Q: 家賃収入を得て良かったことや周囲の反応は?
A: 定期的に家賃収入が入るようになったこと。入居者さんが住んでくれるので家の傷みが減ったこと。ご近所との付き合いのストレスがなくなったこと。

Q: 職場で、不動産投資について話しているか?
A: 職場ではあまり話題にされないが、不動産に興味がある同僚と情報交換できるようになった。

Q: 本業への心配はあったか?
A: 仕事に影響するとは考えなかった。不安もない。

Q: どんな公務員に、不動産投資が向いているか?
A: 20代30代の行動力のある若い公務員。40代50代でもコツコツと長期的に取り組めるタイプ。

Q: 【FAB】安彦和美の副業×不動産ゼミの存在は、どのように役だったか?
A: モチベーション維持に役立った。不動産投資を当たり前にやっている人たちの存在が、自分でもできるのではと前向きにさせてくれた。

 

動画もあわせて、ぜひご覧ください

 

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